第一種旅行業登録申請代行のサービス詳細です。

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行政書士による旅行業登録申請代行
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第一種旅行業登録申請代行サービス

サービスのメリット

旅行業登録申請はご自身で全て行うとなると、自社の環境整備、行政との調整、書類の作成、申請、登録後の供託手続きなど不慣れな方には負担の大きな手続きです。一生に一度しかないような手続きであれば、そのような手続きは専門家に任せ、本業に時間を割いた方がコストパフォーマンスがよいのではないでしょうか。
相談したいけどどこの役所に相談するのかわからない
書類の作成方法が分からない
書類をなんとか作成して申請したけれど不備があると、返されてしまった
登録が済んだけど供託を忘れていて結果無登録営業を行っていた
更新手続きを忘れてしまって登録がなくなってしまった
会社の環境の整備も全て教えてくれたorやってくれた
ストレスなく書類作成が済んだ
申請もスムーズに済んだ
登録後の供託や更新などの連絡をくれたので本業に集中できた

当事務所での業務内容

以下、すべての手続きまですべてサポートします。
また、お客様のご希望により、変更登記についても当事務所で行うことができます。

協会加入の場合

1.お客様からヒアリング&コンサルティングを行う
(お客様の事業内容とご希望のヒアリング、財産状況や登記、賃貸借契約のチェックを行い、旅行業登録が必要かどうか、必要ならば第何種を取得するのか、取得するために必要な下準備は何かなどをコンサルティング)→無料です
2.協会に加入する場合には協会への加入申請書等を作成
3.同時並行で登録行政庁への審査書類を作成
4.協会へ加入申請(JATAかANTA)
5.協会からの加入承認書受領とともに登録行政庁へ登録申請
6.登録通知を受領して協会へ登録通知の写しを送付、協会への入会金や弁済業務保証金分担金の払込
7.弁済業務保証金分担金の領収済証を登録行政庁へ送付
8.登録票・約款・料金表の店頭への掲示後営業開始

協会非加入の場合

1.お客様からヒアリング&コンサルティングを行う
(お客様の事業内容とご希望のヒアリング、財産状況や登記、賃貸借契約のチェックを行い、旅行業登録が必要かどうか、必要ならば第何種を取得するのか、取得するために必要な下準備は何かなどをコンサルティング)→無料です
2.同時並行で登録行政庁への申請書を作成
3.登録行政庁へ登録申請
4.登録通知を受領して法務局に供託
5.供託書の写しを登録行政庁へ送付
6.登録票・約款・料金表の店頭への掲示後営業開始

サービス料金表

下記料金の他に登録免許税が9万円と、保証金が7,000万円かかります。(協会に加入する場合には弁済業務保証金分担金1,400万円+協会の入会金及び年会費として約90万円前後かかります)また目的変更登記には登録免許税が3万円増資の登記には最低で3万円かかります。(増資額の1000分の7が3万円以上の場合にはその額)
第一種旅行業登録申請代行サービス 250,000円+税
社団法人日本旅行業協会登録手続き代行サービス 50,000円+税
社団法人全国旅行業協会登録手続き代行サービス 50,000円+税
旅行業登録に伴い必要な変更登記手続き代行サービス
(増資及び目的変更の2つまで)
50,000円+税

業務実績&お客様の声

A社の場合

業務内容 会社設立、ANTA加入、第1種旅行業登録申請
営業開始までの期間 約3ヶ月半(ご相談から会社設立まで2週間、ANTAの入会承認まで4週間、運輸局での申請から登録通知まで60日)
かかった費用 40万円(内訳:1種登録25万円、ANTA加入5万円、会社設立10万円)+実費(内訳:登記関連費用25万円、登録免許税9万円、ANTAへの入会金等1,490万円)

お客様の声

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